産経オンライン英会話でログインの後にできる事とおすすめの教材!

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人気【オンライン英会話】の「評判・口コミ」と「料金」「メリット・デメリット」目次はこちら

産経オンライン英会話ログインの後にできる事おすすめ教材

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産経オンライン英会話 ログイン後にできる事!

ホームページ右上のログインボタンを押すとメールアドレスとパスワードを入力する画面になりますので、入力しログインボタンを押すとマイページにアクセスすることが出来ます。

ログイン後はマイページ、レッスン予約、レッスン履歴、 レッスン予定 、お気に入り講師、プランお申込み、会員情報などのメニューを利用することができます。

 

 

「レッスン予約」で予約をする際、希望の日時と講師を選んでいきますが、産経Online(産経オンライン)英会話では、この講師検索の項目がかなり細かく設定されています。

 

基本的な性別、年齢、日本語レベルなどに加えて「もっと詳しい検索条件」が 60項目以上もあり、大学の専攻科目、趣味などピンポイントで自分に合った講師を見つけることができるようになっています。

 

講師の日本語のレベルに関しても「簡単な会話が可能」と「日常会話が可能」に分けられていますので、初めてで不安があれば日本語が上手な講師を選ぶことができます。

 

 

また、レッスンを受けてみて良かった先生を「お気に入り講師」に登録しておけば、その中から予約可能な講師を検索することができるようになります。

 

予約済みのレッスンを確認したり、キャンセルやレッスンの内容・テキストを変更したい場合は「レッスン予定」から確認や変更が出来ます。

そして「レッスン履歴」からは過去のレッスンレポートを全部閲覧することができ、印刷することも可能です。

 

プランや支払い方法の変更も「プランお申込み」からできますので、電話をかける手間もなくウェブ上で手続きが済みます。

 

これらの機能を持つ産経Online(産経オンライン)英会話のマイページに関しては「見やすくて、使いやすい」という口コミが多数見られます。

 

産経オンライン英会話 おすすめの教材・テキストと選び方・使い方

オンライン英会話の体験談など見ていきますと、産経Online(産経オンライン)英会話のレッスンは「初心者にぴったり」という声が多く見られます。

その理由はわかりやすいテキストに秘訣があるようです。

 

産経Online(産経オンライン)英会話のテキストは文字が大きく適所に色が使われているため非常に読みやすく、レイアウトも「左側に英語」「右側に日本語」となっていて、初心者でもすぐに日本語を見つけて確認できることでしょう。

 

 

テキストの種類は、まず、体験レッスン用には Aと Bの 2種類の教材が用意されています。

 

トライアル教材 A は初心者を対象にした教材で、あいさつ、先生への質問の仕方、お願いのしかたなどを勉強し、次回以降のレッスンに役立つ内容

トライアル教材 B は中上級者向けで、自己紹介を中心に会話を組み立てる練習をし、より円滑なコミュニケーションをとれるようになる事が目的です。

 

 

通常の日常英会話・ビジネス英会話の場合、合わせて 750のテキストが準備されていますが、その半分の 375はビジネス英会話用のテキストになっています。

さらに、職業別英会話のテキストもありますので、ビジネス英語用のテキストが他のスクールに比べて充実しているのが産経オンライン英会話のカリキュラムの特徴です。

 

日常英会話・ビジネス英会話の各テキストは初級・初中級・中級・中上級の 4つのレベルで分けられており、目安としてCEFR(欧米で採用されている国際的なコミュニケーション能力の基準)、英検、TOEICの指数が表示されています。

 

「自分の職務内容を簡単に説明することができる。」など、そのレベルで到達したい目標と扱う文法、内容が簡単に説明されていますのでそれらを目安にテキストを選ぶことが可能ですす。

 

 

必要に応じて職業別英会話のピンポイントの接客や説明の仕方(値段や数字の伝え方、切符の買い方など)に関するレッスンを取り入れていくこともできます。

 

加えて、有料会員は、全 750テキストの音声ファイルがダウンロードできますので、レッスン以外の時に音声を聞いて発音矯正をしたり、復習に活用するなど活用の幅が広がる事でしょう。

 

 

また「GCAT」という実力テストがいつでも無料で受けられますので、定期的に受けて英語力の伸び具合を確認し勉強のモチベーションを保ちましょう。

 

もし、通常のレッスンに飽きてきたら、少し変化を加えるため、時々フリートークを選択し「News in Levels」のニュース記事を教材として使うのもよいかもしれません。

 

「News in Levels」は同じ内容の記事が 3つのレベル別に用意されています。

好きな内容の記事を選んで講師とどれくらい話すことができるか普段のレッスンの成果を試してみることができます。

 

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